2010年8月9日、JAFICAの8月定例会の第3部について報告します。
第3部は、豊洲ららぽーと に移動し、スペインバル「バルデゲー アーバンドッグららぽーと」での納涼会です。東京湾の見えるお店で、お仲間と夕暮れからビールを頂くのは格別です。
今回は、それぞれが工夫をこらした「うちわ」と「せんす(扇子)」を持ちより、そのデザインや想いやこだわりを披露し合いました。手作りや思い出の品々と、各人のお話は時間を忘れる楽しさで、納涼会は大変盛り上がりました。
審査員から、これまた工夫のこらした名前のついた「賞」が渡され、手作りの作品が優秀賞として表彰されました!!!こういったところにも、全力でつくすのが、JAFICAのインテリアコーディネーターです!!!
最後は、夜景をバックにチーズ!
今回も、様々な出会いと知恵の共有がとびかう素晴らしいJAFICAの会となりました。
今後のイベントや定例会にも、どしどしご参加ください!!
<8月定例会担当 竹内久美子>




































昨日はお疲れさまでした。
株式会社川島織物セルコン代表取締役石田様始めショールームの皆々様、JAFICAのためにいろいろとご配慮いただきありがとうございました。
新しい川島織物セルコンショールームでの唐沢会員のセミナー、穏やかな優しいお母さんのような語り口(私も見習いたいと思います)とても物知りになった感じです。陰と陽の世界はバリ島に行ったときにとても感じた覚えがあります。いろいろと昔からの教えがあることを知ることができました。ありがとうございました。
又、本田氏の篤い思いから出来上がった織物たちのヒストリーも伝わってきました。ショールーム見学が時間が不足で少々残念な部分もあるかもしれませんが、見学は今回を機に個人的に伺っても次回もありで、川島織物セルコンの担当尾道さん、清水さんとお世話になればと思います。
小澤さんはじめメイト(これからはさん付けやめにしましょう)の尽力と共に懇親会も盛会でしたね。
各自持参のアピール扇子や団扇のセンス、ICならではの素敵な発想、驚きばかりで楽しい時間を過ごせました。その後の会員含むメイト二次会にも参加でき、メイトとの距離感も少しづつ埋まっていくような思いがして有意義な日となりました。